株式会社アンビスホールディングスは、ホスピス事業『医心館』の圧倒的なニーズを背景に、急速に拡大を続けている企業です。組織の拡大スピードに対応し、社内の管理体制を整備することが急務となっています。今回、契約法務・商事法務の「型」を強化し、更なる成長を法的な側面から盤石なものにするコアメンバーを募集します。
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【こんな方におすすめ】
◆ 司法修習生で、実務経験を積みながら事業会社の法務に携わりたい方
◆ 企業法務の実務経験があり、事業会社の立場を理解して実務的・現実的な法的判断ができる方
◆ 多様な関係者と柔軟に協働し、自ら課題を見つけて主体的に行動できる方
◆ 社内外の関係者と円滑にコミュニケーションを取り、課題解決に関わりたい方
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【働き方】
フレックスタイム制を導入しており、コアタイムは設定されています。リモート勤務はありません。勤務時間は09:00〜18:00です。
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【業務内容】
契約書の作成、修正、交渉等の契約締結支援、取引や事業運営に関する日常的な法務事案への対応、新規事業に関わる法的観点からの調査及び課題解決策の提言、取締役会及び株主総会事務局運営、M&A等の他社との事業提携、DDに関する調査及び課題の解決、各種法令調査など、あなたの経験や志向性に合わせて役割を決定します。
株式会社アンビスホールディングスの契約締結支援と新規事業の法的支援 / 法務求人 / 東京都の詳細
- 企業名
- 株式会社アンビスホールディングス
求人詳細
この求人のポイント
・フレックスタイム制で働きやすい環境が整っています
・新設拠点のオープンやM&Aに直結する法務業務に携われます
・自らの手で法務の型を設計し、成長企業の基盤を築ける機会
・医療難民を救う社会的意義の高い事業をリーガル面で支えられます
・新設拠点のオープンやM&Aに直結する法務業務に携われます
・自らの手で法務の型を設計し、成長企業の基盤を築ける機会
・医療難民を救う社会的意義の高い事業をリーガル面で支えられます
募集要項
- 職種
- 法律相談、契約法務、機関法務、コンプライアンス研修、戦略法務
- 役職
- メンバー
- 業務内容
- アンビスホールディングスは、ホスピス事業『医心館』の圧倒的なニーズを背景に、上場から現在までアクセル全開で駆け抜けてきました。
拠点数は急増し、業績は極めて好調です。
一方で、組織の拡大スピードに対し、社内の管理体制の整備が急務と考えております。
現在は「上場企業に相応しいガバナンス」と「現場の機動力」を両立させる過渡期にあります。
契約法務・商事法務の「型」を強化し、更なる成長を法的な側面から盤石なものにするためのコアメンバーを募集します。
【業務詳細】
・契約書の作成、修正、交渉等の契約締結支援
・取引や事業運営に関する日常的な法務事案への対応、支援
・新規事業に関わる法的観点からの調査及び課題解決策の提言
・取締役会及び株主総会事務局運営
・M&A等の他社との事業提携、DDに関する調査及び課題の解決
・各種法令調査
※すべてをお任せするのではなく、ご経験・志向性に合わせて役割の決定を行います。
- 必須要件
- ・司法修習生(実務経験不問)
※法律事務所にてご活躍の方も歓迎です。
- 勤務地
- 東京都中央区京橋1丁目6番1号三井住友海上テプコビル 7階
- 受動喫煙
- 屋内禁煙
- 上場
- プライム
- 雇用形態
- 正社員
- 勤務時間
- 09:00〜18:00
- フレックス
- あり
- 休日
- 土日祝休み/年間125日
- 想定年収
- 600〜700万円
- 歓迎要件
- ・企業法務の実務経験
- 求める人物像
- ・事業会社の立場を理解し、実務的・現実的な法的判断ができる方
・「法律の専門家」としてだけでなく、事業パートナーとして課題解決に関われる方
・多様な関係者(医師・看護師・介護職・本社部門)と柔軟に協働できる方
・自ら課題を見つけ、主体的に行動できる方
・社内外の関係者と円滑にコミュニケーションを取れる方
企業情報
- 企業名
- 株式会社アンビスホールディングス
- 設立年月
- 2016年10月
- 所在地
- 東京都中央区京橋1丁目6番1号三井住友海上テプコビル 7階
東京都三井住友海上テプコビル 7階
東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル 7階
- 従業員数
- 3598人
- 事業内容
- 【事業内容】
同社は、医療依存度が高い方々に特化した医療施設型ホスピス「医心館」を全国に展開しています。がん末期や人工呼吸器装着者など、
一般的な介護施設では対応が困難な慢性期・終末期の患者に対し、24時間の看護・介護体制と外部医療機関との連携を組み合わせた高品質なケアを提供しています。
空き家活用や既存建物のリノベーションも活用しつつ、超高齢社会における「病院でも自宅でもない安心の療養空間」という社会インフラとしての地位を確立しています。
【今後の発展】
2025年までに掲げた130施設超の目標を通過点とし、2026年度以降は「全国150施設以上」の体制構築、さらには地方都市から都市部までカバーする圧倒的なドミナント戦略を継続します。
今後は施設運営に加え、DXを活用したオペレーションの高度化や、地域医療機関との強力なアライアンスによる「地域医療プラットフォーム」の構築を加速。
上場企業としてのガバナンスを武器に、医療難民ゼロを目指すヘルスケア・イノベーターとしての成長を追求していきます。